純資産
連結
- 2014年3月31日
- 137億200万
- 2015年3月31日 +13.22%
- 155億1300万
- 2016年3月31日 +30.73%
- 202億8000万
個別
- 2014年3月31日
- 117億5800万
- 2015年3月31日 +11%
- 130億5100万
- 2016年3月31日 +5.03%
- 137億800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (2)発生原因2016/06/21 11:26
企業結合時の時価純資産が、取得原価を上回ったため、その超過額を負ののれん発生益として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ66億80百万円増加し、287億27百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金と社債が増加したことによるものです。2016/06/21 11:26
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ47億67百万円増加し、202億80百万円となりました。これは主として非支配株主との取引に伴う資本剰余金の増加と親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものです。
営業活動によるキャッシュ・フローでは、売上債権の増減額の減少などにより17億36百万円の収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローでは、定期預金の払戻による収入などにより9億30百万円の収入となりました。財務活動によるキャッシュ・フローでは、社債の発行による収入などにより33百万円の収入となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2016/06/21 11:26
時価のあるもの ……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により処理)
時価のないもの ……移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/21 11:26 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/21 11:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/21 11:26
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/21 11:26
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 580.02円 610.25円 1株当たり当期純利益金額 28.56円 73.99円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、当会計年度より企業結合会計基準等を適用しております。