その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 7億6600万
- 2017年3月31日 +107.31%
- 15億8800万
個別
- 2016年3月31日
- 8億5500万
- 2017年3月31日 +84.09%
- 15億7400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/21 11:42
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 税効果額 319 △271 その他有価証券評価差額金 △884 822 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/21 11:42
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 325 555 建物圧縮積立金 11 8
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/21 11:42
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 342 613 土地評価差額金 72 65
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ12億61百万円減少し、274億65百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金と長期借入金が減少したことなどによるものです。2017/06/21 11:42
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ14億9百万円増加し、216億90百万円となりました。これは主として親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加などによるものです。
営業活動によるキャッシュ・フローでは、20億33百万円の収入となりました。これは仕入債務の増減額の減少の一方で、前受金の増減額の増加があったことなどによるものであります。