- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額5百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2018/11/14 13:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△9百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。2018/11/14 13:34
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2018/11/14 13:34- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)
2018/11/14 13:34- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ヱトー株式会社のねじ関連事業は西日本での豪雨等の影響を受けて売上の伸びは鈍化いたしました。また、材料等の値上げも影響し減益となりました。この結果、売上高は前年同期と比べ98百万円増加の76億83百万円となりましたが、セグメント利益は、前年同期に比べ41百万円減少の2億92百万円となりました。
当グループの当第2四半期連結会計期間末における総資産につきましては、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ46億63百万円減少し、474億54百万円となりました。負債につきましては、支払手形及び買掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ47億72百万円減少し、240億91百万円となりました。純資産につきましては、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1億9百万円増加し、233億63百万円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2018/11/14 13:34- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が301百万円減少し「投資その他の資産」の「その他」は67百万円増加いたしました。また、「固定負債」の「繰延税金負債」は234百万円減少いたしました。
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