- 8015
- 2026/09/18
- 時価
- 7兆456億円
- PER 予
- 16.27倍
- 2010年以降
- 赤字-20.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.7倍
- 2010年以降
- 0.5-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 16.62%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- となった主要な項目別の内訳2015/06/23 12:59
(表示方法の変更)前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 評価性引当額の増減額 △14.1 19.5 のれん償却額 18.3 27.0 タックスヘイブン課税 1.3 2.8
前事業年度において、「その他」に含めて表示しておりました「税率変更による影響」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替を行っております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/23 12:59
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 評価性引当額の増減額 △1.3 のれん償却額 8.7 その他 0.0
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、主として従来の35.3%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.8%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.1%となります。