- 8015
- 2026/09/11
- 時価
- 7兆1305億円
- PER 予
- 16.47倍
- 2010年以降
- 赤字-20.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.74倍
- 2010年以降
- 0.5-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 16.62%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 13:05
- #2 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 翌連結会計年度において重要な修正をもたらすリスクのある仮定及び見積りの不確実性に関する情報は、次の注記に含めております。2022/06/24 13:05
・注記11 -有形固定資産
・注記12 -無形資産 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.有形固定資産2022/06/24 13:05
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減は、次のとおりであります。
[取得原価] - #4 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「販売権・顧客関係等」には、アフリカにおける自動車販売事業の顧客関連資産がそれぞれ12,377百万円及び5,586百万円含まれております。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において「販売権・顧客関係等」の平均残存償却期間はそれぞれ3年であります。2022/06/24 13:05
減損損失は、連結損益計算書の「固定資産減損損失」に計上しており、その金額は、当連結会計年度において、561百万円であり、主として金属本部において発生しております。
のれんの帳簿価額のセグメント別内訳は、次のとおりであります。 - #5 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 社債及び借入金等に対する担保差入資産は、次のとおりであります。2022/06/24 13:05
上記の担保差入資産は、主に当社グループが行った借入に対し、金融機関から要求され差し入れている担保です。これらの借入において、返済期日の到来した借入金の元本及び利息の返済がなされず債務不履行となった場合や、表明保証や財務制限条項に違反した場合などに、当該担保を処分し、借入金返済額に充当または相殺する権利を金融機関が有することが約定されています。(単位:百万円) 棚卸資産 8,754 14,557 有形固定資産 271,834 285,481 その他の投資 6,457 6,306
なお、これらの担保差入資産に対応する債務は、次のとおりであります。 - #6 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。2022/06/24 13:05
(表示方法の変更)(単位:百万円) 未実現利益の消去 5,174 5,141 棚卸資産及び有形固定資産 18,651 20,506 損失評価引当金 4,494 6,573 関係会社に対する持分等 △12,370 △13,121 有形固定資産 △23,054 △22,105 その他 △37,884 △47,955
前連結会計年度において「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「棚卸資産及び有形固定資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記しております。この変更に伴い、前連結会計年度の項目を組み替えて表示しております。 - #7 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)有形固定資産2022/06/24 13:05
有形固定資産は、取得に直接関連するコスト、解体・除去及び土地の原状回復費用並びに意図した使用が可能となるまでに相当の期間を必要とするような資産の取得・建設等に直接起因する借入コスト等を含めた取得原価で当初認識しております。当初認識後は、原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で測定しております。
土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産は、見積耐用年数にわたり主として定額法で減価償却を行っており、主要な見積耐用年数は、次のとおりであります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/24 13:05
当連結会計年度において、投資活動による資金の減少は1,573億円となりました。これは有形固定資産の取得による支出等によるものです。前連結会計年度比では552億円の支出増加となりましたが、これは主に無形資産の取得による支出が182億円増加したこと等によるものです。
以上の結果、当連結会計年度におけるフリー・キャッシュ・フローは1,072億円の資金の減少となりました。前連結会計年度比では2,501億円の減少となりました。 - #9 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/06/24 13:05
(単位:百万円) 定期預金の増減額(△は増加) 24,253 14,113 有形固定資産の取得による支出 △124,327 △135,769 有形固定資産の売却による収入 16,542 10,350 無形資産の取得による支出 △13,385 △31,517 - #10 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2022/06/24 13:05
(単位:百万円) その他の収益・費用 固定資産処分損益 1,354 662 固定資産減損損失 4,11,12 △1,452 △6,398 その他 24 5,616 △9,064 - #11 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/06/24 13:05
(単位:百万円) その他の金融資産 9 31,805 37,213 有形固定資産 11,14 840,629 941,880 無形資産 12 162,540 182,155 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/06/24 13:05
4.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)