収益
連結
- 2021年6月30日
- 30億2300万
- 2022年6月30日 +24.71%
- 37億7000万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/12 13:45
(単位:百万円) 注記番号 前第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日至2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年6月30日) 収益 5,9 175,567 214,466 原価 △150,785 △184,858 販売費及び一般管理費 △20,565 △22,225 その他の収益・費用 固定資産除売却損益 △1 △3 固定資産減損損失 △12 - その他の収益 990 2,221 その他の費用 △145 △149 その他の収益・費用合計 830 2,068 営業活動に係る利益 5 5,047 9,450 金融収益 受取利息 34 50 受取配当金 388 561 その他の金融収益 6 133 金融収益合計 428 746 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記3 重要な会計方針」における記載と同一であります。2022/08/12 13:45
セグメント間の内部収益および振替高は外部顧客との取引価格に準じて決定しております。
前第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年6月30日) - #3 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9 収益2022/08/12 13:45
当社グループは、「注記5 セグメント情報」に記載のとおり、「電子・デバイス」、「食料」、「鉄鋼・素材・プラント」、「車両・航空」の4つを報告セグメントとしております。当社グループは、顧客との契約から生じる収益を主要な財またはサービスに応じて、電子・デバイスを「ICTソリューション」、「モバイル」、「その他」、鉄鋼・素材・プラントを「エネルギー」、「その他」に分解しております。これらの分解した収益と各報告セグメントの収益との関連は、次のとおりであります。
(注)その他の源泉から認識した収益には、IFRS第16号「リース」等に基づき認識した収益が含まれております。(単位:百万円) 顧客との契約から認識した収益合計 175,505 214,414 その他の源泉から認識した収益 61 51 合計 175,567 214,466 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4 見積りおよび判断の利用2022/08/12 13:45
要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は会計方針の適用ならびに資産、負債、収益および費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積りおよび仮定を設定することが義務付けられております。実際の業績はこれらの見積りと異なる場合があります。
見積りおよびその基礎となる仮定は、継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間および将来の会計期間において認識しております。 - #5 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.要約四半期連結損益計算書において「その他の金融収益」または「その他の金融費用」に含めております。純損益に認識した利得または損失合計のうち、四半期連結会計期間末において保有する金融商品に係るものは、前第1四半期連結累計期間および当第1四半期連結累計期間においてそれぞれ△45百万円および120百万円であります。2022/08/12 13:45
2.要約四半期連結包括利益計算書において「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産」に含めております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 子・デバイス2022/08/12 13:45
収益は電子機器・電子材料事業やICTソリューション事業などの増収により前年同期比57億91百万円増加の595億48百万円、営業活動に係る利益は電子機器・電子材料事業や半導体部品・製造装置事業などの増益により9億円増加の30億92百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は5億53百万円増加の16億97百万円となりました。
② 食料 - #7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/08/12 13:45
(単位:百万円) 固定資産減損損失 12 - 金融収益及び金融費用 23 △101 持分法による投資損益(△は益) △260 195