兼松(8020)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 5700万
- 2009年3月31日 -59.65%
- 2300万
- 2010年3月31日 +26.09%
- 2900万
- 2011年3月31日 -27.59%
- 2100万
- 2012年3月31日 -33.33%
- 1400万
- 2013年3月31日 -14.29%
- 1200万
- 2014年3月31日 -25%
- 900万
- 2015年3月31日 -22.22%
- 700万
- 2016年3月31日 -42.86%
- 400万
- 2017年3月31日 -25%
- 300万
- 2018年3月31日 -33.33%
- 200万
- 2019年3月31日 ±0%
- 200万
- 2020年3月31日 -100%
- 0
- 2021年3月31日
- 0
- 2022年3月31日
- 0
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・持分法で会計処理されている投資の調整額△4百万円には、セグメント間取引消去△4百万円が含まれております。2025/06/26 14:17
・資本的支出の調整額1,464百万円には、セグメント間取引消去△18百万円、各セグメントに配分していない全社資産1,483百万円が含まれております。全社資産の主な内容は、当社の大阪支社移転工事に伴う建物及び構築物等であります。
3.資本的支出には、使用権資産に係る金額は含めておりません。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リース関連(借手)の損益の金額は、次のとおりであります。2025/06/26 14:17
リースに係るキャッシュ・アウトフローの金額は、次のとおりであります。(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 8,312 8,732 機械、運搬具及び工具器具備品 881 889
- #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産に含まれる使用権資産について、原資産のクラス別内訳は、次のとおりであります。2025/06/26 14:17
(単位:百万円) 前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 建物及び構築物を原資産とするもの 18,809 21,988 機械、運搬具及び工具器具備品を原資産とするもの 1,412 1,500 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産は、各構成要素の見積耐用年数にわたり、主として定額法により減価償却を行っております。見積耐用年数は、概ね次のとおりであります。2025/06/26 14:17
建物及び構築物 5~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 4~20年