- 8014
- 2026/10/09
- 時価
- 1062億円
- PER 予
- 9.86倍
- 2010年以降
- 3.02-39.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.56-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 10.07%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2013年3月31日
- 718億5100万
- 2014年3月31日 +8.87%
- 782億2100万
個別
- 2013年3月31日
- 662億1600万
- 2014年3月31日 +2.95%
- 681億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「繊維事業」は主に化・合繊、その他の天然繊維等の綿及び原糸並びに化・合繊、絹その他の天然繊維等の織物、編物及び製品並びに産業資材、「化学品事業」は主に有機化学品、無機化学品、精密化学品、医薬原料、食品・飼料添加剤及び天鉱産品、「機械事業」は主に車輌、機械及び関連資材を取り扱っております。2014/06/13 10:29
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報・通信機器の取扱及び各種役務提供等を含んでおります。
2 報告セグメント及びその他の事業セグメントのセグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産759百万円は、提出会社の繰延税金資産であります。2014/06/13 10:29 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2014/06/13 10:29
非連結子会社全体の総資産合計額、売上高合計額、当期純損益の合計額(持分に見合う額)、利益剰余金の合計額(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2014/06/13 10:29
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識会計基準変更時差異を退職給付に係る負債に計上いたしました。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2014/06/13 10:29
(1) 有形固定資産 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/13 10:29 - #7 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/06/13 10:29 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/13 10:29
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産及び無形固定資産の期末帳簿価額に重要性がないため、「当期首残高」、「当期増加額」
及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2 「当期末残高」について、取得価額により記載しております。2014/06/13 10:29 - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/13 10:29
株式の取得により新たにピイ・ティ・アイ・ジャパン㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。
流動資産 1,530百万円 固定資産 47百万円 のれん 894百万円 流動負債 △776百万円 固定負債 △168百万円 ピイ・ティ・アイ・ジャパン㈱株式の取得価額 1,529百万円 未払金 △138百万円 ピイ・ティ・アイ・ジャパン㈱の現金及び現金同等物 △62百万円 差引:ピイ・ティ・アイ・ジャパン㈱取得のための支出 1,328百万円 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/13 10:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 商品評価損 49百万円 26百万円 繰延税金負債合計 △220百万円 △315百万円 繰延税金資産の純額 810百万円 759百万円 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/13 10:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 49百万円 26百万円 繰延税金負債合計 △299百万円 △410百万円 繰延税金資産の純額 736百万円 795百万円 - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/13 10:29
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
以下の事項について、記載を省略しております。 - #14 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の除却等
当社は、平成26年7月に東京本社移転(東京都港区)を予定しております。これに伴い、現東京本社における利用見込みのない内部造作等の固定資産については、除却を予定しております。2014/06/13 10:29 - #15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社及びグループ企業の連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。2014/06/13 10:29
連結財務諸表の作成に際しては、決算日における資産・負債の報告数値及び報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積り及び仮定設定を行わなければなりません。当社及びグループ企業は、有価証券、貸倒債権、棚卸資産、退職金及び法人税等に関する見積り及び判断に対して、継続的に評価を行っております。当社及びグループ企業は、過去の実績や状況に応じ合理的であると考えられる様々な要因に基づき、見積り及び判断を行っておりますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
(2) 経営成績の分析 - #16 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2014/06/13 10:29 - #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2014/06/13 10:29
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額非積立型制度の退職給付債務 2,076 百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 2,076 百万円 退職給付に係る負債 2,076 百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 2,076 百万円
- #18 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
提出会社の外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債と収益及び費用は、当該在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/13 10:29 - #19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/13 10:29
① 有形固定資産 - #20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法であります。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法であります。
② デリバティブ取引
時価法であります。
③ たな卸資産
主として月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/06/13 10:29 - #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年3月31日)2014/06/13 10:29
(*) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) その他有価証券 3,118 3,118 ― 資産計 51,255 51,299 44 (1) 支払手形及び買掛金 30,876 30,876 ―
当連結会計年度(平成26年3月31日) - #22 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※5 関係会社に対する資産及び負債2014/06/13 10:29
- #23 非連結子会社及び関連会社の株式及び(又は)出資金の総額(連結)
- ※1 各科目に含まれる非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。2014/06/13 10:29
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (a) 投資有価証券(株式) 1,039百万円 1,188百万円 (b) 投資その他の資産 その他(出資金) 1,740百万円 2,149百万円 - #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/13 10:29
項目 前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 31,385 36,417 普通株式に係る純資産額(百万円) 31,285 36,313