有価証券報告書-第67期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
- 【提出】
- 2014/06/13 10:29
- 【資料】
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- 【項目】
- 125項目
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法であります。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法であります。
② デリバティブ取引
時価法であります。
③ たな卸資産
主として月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。