流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 808億2200万
- 2018年3月31日 +22.26%
- 988億1400万
個別
- 2017年3月31日
- 525億1700万
- 2018年3月31日 +2.36%
- 537億5400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/18 9:47
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 6,912 百万円 固定資産 971 百万円 資産合計 7,884 百万円 流動負債 5,728 百万円 固定負債 1,370 百万円 負債合計 7,099 百万円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱小桜商会を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための収入(純額)との関係は次のとおりです。2018/06/18 9:47
なお、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため開示を省略しております。流動資産 6,912百万円 固定資産 971百万円 のれん 1,315百万円 流動負債 △5,728百万円 固定負債 △1,370百万円 ㈱小桜商会の株式取得価額 2,100百万円 ㈱小桜商会の現金及び現金同等物 △2,690百万円 差引:㈱小桜商会の株式取得のための収入 △590百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/18 9:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 206 百万円 336 百万円 固定資産-繰延税金資産 574 百万円 243 百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態2018/06/18 9:47
当連結会計年度末における総資産は、1,191億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ211億34百万円増加しました。これは主に受取手形及び売掛金が97億97百万円増加、現金及び預金が54億33百万円増加、投資有価証券が25億43百万円増加、商品及び製品が19億72百万円増加、流動資産のその他が8億95百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債は、679億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ163億24百万円増加しました。これは主に支払手形及び買掛金が132億21百万円増加、流動負債のその他が13億91百万円増加、社債が12億64百万円増加したことによるものであります。