当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -24億1400万
- 2014年3月31日
- 8億3700万
個別
- 2013年3月31日
- -37億8600万
- 2014年3月31日
- 11億6900万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2018/05/31 9:15
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- 当社グループは、JPグループ中期経営計画2013の最終年度として、グループ経営を推進し、経営資源の選択と集中・強化により収益基盤の一層の強化、人材力の強化及びグループ価値の最大化に戦略的に取り組んでまいりました。2018/05/31 9:15
これらの結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比7.3%増の5,419億1百万円となりました。利益面では、営業利益は15.7%増の77億1千6百万円、経常利益は12.6%増の76億6千6百万円、当期純利益は8億3千7百万円(前連結会計年度は24億1千4百万円の純損失)となりました。
当連結会計年度の経営成績をセグメント別に見ますと次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、差異原因の項目別内訳を省略しております。2018/05/31 9:15
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2018/05/31 9:15
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は営業利益の増加に伴い、12.6%増の76億6千6百万円となりました。2018/05/31 9:15
⑥特別損益、法人税等、少数株主利益、当期純利益
当連結会計年度の特別利益は、固定資産売却益の減少等により前連結会計年度比79.8%減の2億6千5百万円となりました。特別損失は在外子会社における貸倒引当金繰入額及び貸倒損失の計上がありましたが、投資有価証券評価損の減少等により、37.8%減の46億3百万円となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/05/31 9:15
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 459.37円 496.09円 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) △16.61円 5.82円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 ― 5.80円
2 「会計方針の変更」に記載の通り、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。