売上高
連結
- 2014年3月31日
- 446億9300万
- 2015年3月31日 +1.12%
- 451億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内卸売事業」及び「在外卸売事業」は、紙、板紙、パルプ、古紙、その他紙関連物資を販売しております。「製紙及び加工等事業」は、製紙及び紙関連物資の加工等をしております。「不動産賃貸事業」は不動産を賃貸しております。このほか、総合リサイクル事業や再生可能エネルギー事業等の資源・環境事業及び情報システム販売等を行っており、これらは「その他」に含めております。2018/05/31 9:18
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
JPシステムソリューション㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/05/31 9:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。2018/05/31 9:18 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/05/31 9:18 - #5 業績等の概要
- このような状況下、当社グループは、「JPグループ中期経営計画2016」の初年度として、グループ経営のさらなる強化、連結収益力の向上と事業領域の拡大を推進、グループ企業価値の最大化を目指し、それぞれの事業分野の課題に取り組んでまいりました。2018/05/31 9:18
これらの結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比2.2%減の5,301億6千2百万円となりました。利益 面では、営業利益は17.8%減の63億4千4百万円、経常利益は19.0%減の62億6百万円、当期純利益は厚生年金基 金解散損失引当金戻入額を特別利益に計上したこと等により262.6%増の30億3千3百万円となりました。
当連結会計年度の経営成績をセグメント別に見ますと次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③売上高、売上総利益2018/05/31 9:18
当連結会計年度の売上高は、円安による外貨換算の好影響に加えて米国での販売も好調でありましたが、国内出荷が減少したことにより、前連結会計年度比2.2%減の5,301億6千2百万円となりました。また、国内出荷の減少に伴い国内での売上原価も減少したため、売上総利益は0.6%増の506億1千8百万円となりました。
④販売費及び一般管理費、営業利益 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2018/05/31 9:18
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 42,433百万円 35,927百万円 売上原価 31,038 〃 26,567 〃