- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
繰延税金資産
2020/06/29 14:12- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経営者は、減損の兆候及び減損損失の認識に関する判断に関する評価は合理的であると判断しています。ただし、これらの見積りには経営者としても管理不能な不確実性が含まれているため、予測不能な前提条件の変化などにより固定資産の評価に関する見積りが変化した場合には、結果として将来当社グループが追加で減損損失を認識する可能性もあります。
④ 繰延税金資産の回収可能性
当社グループにおける繰延税金資産の残高は多額であるため、繰延税金資産の回収可能性に関する評価は会計上の見積りにおいて重要なものとなっております。
2020/06/29 14:12- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が翌連結会計年度(2021年3月期)は一定程度あるものと仮定して繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルス感染症は感染拡大の規模や収束時期等に関して不確実性が大きいため、当社グループの今後の事業に大きな影響を与える可能性があります。
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