- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更し
ております。また、これに伴い、「売上高」の表示を「売上収益」へ変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上収益は「国内卸売」で84,743百万円減少、「海
2022/06/27 11:55- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の売上収益及び売上原価は80,231百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響はありません。なお、繰越利益剰余金の当期首残高への影響もありません。
また、収益認識会計基準の適用に伴い、「商品売上高」「賃貸収入」「売上高」の表示を「売上収益」へ変更しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/27 11:55- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上収益及び売上原価は76,946百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はありません。なお、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。
また、収益認識会計基準の適用に伴い、「売上高」の表示を「売上収益」へ変更しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/27 11:55- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上収益は市場実勢価格に基づいております。
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用
し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更し
ております。また、これに伴い、「売上高」の表示を「売上収益」へ変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上収益は「国内卸売」で84,743百万円減少、「海
外卸売」で2,950百万円減少、「製紙加工」で18,200百万円増加、「環境原材料」で7,454百万円減少しておりま
す。なお、セグメント利益への影響はありません。2022/06/27 11:55 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
※ 表中の「売上高」は、前連結会計年度において開示しておりました収益認識会計基準等適用前の数値と同様の基準にて集計した数値であります。
③ 地域別・製品別の売上収益
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