- 8032
- 2026/08/27
- 時価
- 1460億円
- PER 予
- 16.71倍
- 2010年以降
- 赤字-60.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.41-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 6.11%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1614億7600万
- 2022年3月31日 -3.52%
- 1557億8400万
個別
- 2021年3月31日
- 1228億3100万
- 2022年3月31日 -4.87%
- 1168億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2022/06/27 11:55
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 2022/06/27 11:55
ホ 有形固定資産の減損リスク ・リスクの概要と発生可能性、当社グループが受ける影響当社グループは、国内卸売事業や海外卸売事業における事務所や倉庫、製紙加工事業や環境原材料事業における生産設備並びに、不動産賃貸事業における賃貸用不動産等の固定資産を保有しておりますが、将来の経済状況が悪化し、収益性が有形固定資産の回収可能価額を下回った場合、有形固定資産の減損が発生する可能性があります。有形固定資産の減損については、兆候の有無を判定し、兆候が認められるかの判断を定期的に行っております。新型コロナウイルス感染拡大等によって、当社及び連結子会社が保有する有形固定資産の回収可能価額を予想される収益性が下回る可能性はあるものの、現時点において確実視されるそのような事態は認識しておりません。 影響を受けるセグメントと対応 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/27 11:55
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
a 建物(建物附属設備を除く)並びに機械装置及び運搬具 - #4 固定資産処分損の内訳に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2022/06/27 11:55前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 77 百万円 59 百万円 建物及び構築物 20 〃 30 〃 処分費用 51 〃 23 〃 ソフトウェア - 11 〃 工具、器具及び備品 2 〃 10 〃 その他 1 〃 1 〃 計 151 〃 133 〃 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2022/06/27 11:55前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)土地 66 百万円 415 百万円 建物及び構築物 296 〃 52 〃 機械装置及び運搬具 35 〃 11 〃 工具、器具及び備品 2 〃 0 〃 計 400 〃 478 〃 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2022/06/27 11:55
上記に対応する債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建設仮勘定 6 〃 29 〃 その他(無形固定資産) 306 〃 277 〃 投資有価証券 8 〃 -
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2022/06/27 11:55
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 圧縮記帳額2022/06/27 11:55
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産減価償却累計額2022/06/27 11:55
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/27 11:55
- #11 減損損失に関する注記(連結)
- 新型コロナウイルス感染拡大とそれに伴う経済活動の制限等により、連結子会社RADMS Paper Limitedについて外部環境の悪化を踏まえ、今後の計画を見直した結果、当初想定されていた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。2022/06/27 11:55
(3) 減損損失の主な固定資産の種類ごとの金額
のれん 1,779 百万円 - #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社子会社Ball & Doggett Group Pty Ltdが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出との関係は以下の通りであります。2022/06/27 11:55
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 369 百万円 固定資産 19 〃 のれん 147 〃
該当事項はありません。 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2022/06/27 11:55
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳繰延税金資産 有形減価償却資産 △242 〃 △253 〃 無形固定資産 △121 〃 △121 〃 その他 △180 〃 △341 〃
- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営者は、所有する有価証券の公正価値の評価は合理的であると判断しております。ただし、これらの評価には経営者としても管理不能な不確実性が含まれているため、予測不能な前提条件の変化等により有価証券の評価に関する見積りが変化した場合には、結果として将来当社グループにおける公正価値評価額が変動する可能性もあります。2022/06/27 11:55
④ 固定資産の減損
当社グループは、多くの有形固定資産及び無形固定資産を保有しており、これらの固定資産の残高は多額であるため、会計上の見積りにおいて重要なものとなっております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/06/27 11:55
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2022/06/27 11:55
(固定資産の譲渡)
連結財務諸表の「注記事項(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #17 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2022/06/27 11:55
(固定資産の譲渡)
当社は、2022年6月21日開催の取締役会において、当社が所有する固定資産を譲渡することを決議し、同日付で売買契約を締結いたしました。