三井物産(8031)の非支配持分株主との資本取引の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- -268億8500万
- 2019年3月31日
- 283億5900万
- 2020年3月31日 -70.14%
- 84億6800万
- 2021年3月31日
- -153億7200万
- 2022年3月31日 -493.69%
- -912億6200万
- 2023年3月31日
- 54億7800万
- 2024年3月31日 +263.51%
- 199億1300万
- 2025年3月31日 -74.15%
- 51億4700万
- 2026年3月31日 +41.95%
- 73億600万
有報情報
- #1 注記事項-資本、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資本剰余金は主に資本準備金から構成されています。前連結会計年度及び当連結会計年度における資本剰余金の変動は以下のとおりです。2026/06/12 14:07
利益剰余金は、利益準備金及びその他利益剰余金から構成されています。前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日)(百万円) 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日)(百万円) 期首残高 391,856 407,732 非支配持分株主との資本取引による変動額 子会社持分の非支配持分への異動による増減 521 735
我が国の会社法では、資本準備金と利益準備金の合計額が資本金の4分の1に達するまで、各事業年度に剰余金の配当として支出する金額の10分の1を、資本準備金又は利益準備金として積立てることが規定されています。