その他の包括利益(IFRS)
連結
- 2022年9月30日
- 1069億1000万
- 2023年9月30日 +319.62%
- 4486億1500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/09 12:47
前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月 1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月 1日至 2023年9月30日) 確定給付制度の再測定 145 △97 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 △2,996 △2,021 上記に係る法人所得税 9,497 △4,911 キャッシュ・フロー・ヘッジ △61,862 4,631 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 173,768 106,998 上記に係る法人所得税 △7,781 △4,544 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/09 12:47
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月 1日至 2023年9月30日) 確定給付制度の再測定 126 170 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 △3,609 △5,320 上記に係る法人所得税 101,732 △4,879 キャッシュ・フロー・ヘッジ △110,101 3,613 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 475,050 391,927 上記に係る法人所得税 △14,844 △12,427 - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間におけるFVTOCIの金融資産の調整表は以下のとおりです。2023/11/09 12:47
(注1)前第2四半期連結累計期間は、為替相場の変動を主因として増加があったものの、ロシアの不確実性等を勘案したLNGプロジェクトに対する投資の公正価値減少及び鉄鉱石価格の下落等を反映した金属資源関連銘柄の公正価値減少を主因に減少しております。当第2四半期連結累計期間は、為替相場の変動及びLNGプロジェクトに対する投資の公正価値増加を主因に増加しております。ロシアLNG事業については、注記18.「ロシア・ウクライナ情勢のロシアLNG事業への影響」をご参照ください。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日)(百万円) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月 1日至 2023年9月30日)(百万円) 期首残高 732,436 634,342 その他の包括利益(注1) △82,085 51,555 購入 6,656 12,774
(注2)連結範囲の異動による影響等が含まれております。