臨時報告書
- 【提出】
- 2026/06/18 15:02
- 【資料】
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提出理由
2026年6月17日開催の当社第107回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものです。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2026年6月17日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
(1)配当財産の種類
金銭
(2)株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金60円 総額170,857,704,660円
なお、2025年12月に、1株につき55円の中間配当金を支払っており、1株当たりの年間配当金は115円となる。
(3)余剰金の配当が効力を生じる日
2026年6月18日
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、安永 竜夫、堀 健一、中井 一雅、福田 哲也、田中 誠、稲室 昌也、サミュエル ウォルシュ、内山田 竹志、江川 雅子、石黒 不二代、サラ L. カサノバ、及びジェシカ タン スーン ネオを選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、重田 哲也、玉井 裕子を選任する。
第4号議案 取締役の報酬額改定の件
当社の社外取締役を除く取締役に対する業績連動型譲渡制限付株式報酬の上限額を年額6億円以内か
ら年額18億円以内へ増額、在任条件型譲渡制限付株式報酬の上限額を年額10億円以内から年額30億
円以内へ増額する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.第1号議案及び第4号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
2.第2号議案及び第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算していません。
(5)出席株主数及びその議決権個数
以 上
2026年6月17日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
(1)配当財産の種類
金銭
(2)株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金60円 総額170,857,704,660円
なお、2025年12月に、1株につき55円の中間配当金を支払っており、1株当たりの年間配当金は115円となる。
(3)余剰金の配当が効力を生じる日
2026年6月18日
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、安永 竜夫、堀 健一、中井 一雅、福田 哲也、田中 誠、稲室 昌也、サミュエル ウォルシュ、内山田 竹志、江川 雅子、石黒 不二代、サラ L. カサノバ、及びジェシカ タン スーン ネオを選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、重田 哲也、玉井 裕子を選任する。
第4号議案 取締役の報酬額改定の件
当社の社外取締役を除く取締役に対する業績連動型譲渡制限付株式報酬の上限額を年額6億円以内か
ら年額18億円以内へ増額、在任条件型譲渡制限付株式報酬の上限額を年額10億円以内から年額30億
円以内へ増額する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 22,620,895 | 19,499 | 3,835 | (注)1 | 可決 (99.22%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 安永 竜夫 | 22,018,862 | 620,601 | 4,900 | 可決 (96.58%) | |
| 堀 健一 | 22,325,686 | 313,546 | 5,132 | 可決 (97.93%) | |
| 中井 一雅 | 22,424,678 | 214,785 | 4,904 | 可決 (98.36%) | |
| 福田 哲也 | 22,425,112 | 214,351 | 4,904 | 可決 (98.36%) | |
| 田中 誠 | 22,406,208 | 233,259 | 4,901 | 可決 (98.28%) | |
| 稲室 昌也 | 22,423,695 | 215,771 | 4,901 | 可決 (98.36%) | |
| サミュエル ウォルシュ | 22,506,235 | 133,191 | 4,945 | 可決 (98.72%) | |
| 内山田 竹志 | 22,117,058 | 522,408 | 4,900 | 可決 (97.01%) | |
| 江川 雅子 | 22,545,187 | 94,274 | 4,911 | 可決 (98.89%) | |
| 石黒 不二代 | 22,472,422 | 167,045 | 4,900 | 可決 (98.57%) | |
| サラ L. カサノバ | 22,520,689 | 118,737 | 4,946 | 可決 (98.78%) | |
| ジェシカ タン スーン ネオ | 22,546,801 | 92,660 | 4,911 | 可決 (98.90%) | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 重田 哲也 | 22,312,283 | 290,663 | 41,500 | 可決 (97.87%) | |
| 玉井 裕子 | 22,583,247 | 56,110 | 5,091 | 可決 (99.06%) | |
| 第4号議案 | 22,362,689 | 237,614 | 44,287 | (注)1 | 否決 (98.09%) |
(注)1.第1号議案及び第4号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
2.第2号議案及び第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算していません。
(5)出席株主数及びその議決権個数
| 出席株主数 (書面・電磁的方法による出席を含む) | 136,973名 (議決権を有する総株主数 343,632名) |
| 出席株主の議決権の個数 (書面・電磁的方法による行使を含む) | 22,797,926個 (総議決権個数 28,449,314個) |
| 出席(行使)割合 | 80.135% |
以 上