ATグループ(8293)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- 53億3474万
- 2012年3月31日 +55.53%
- 82億9700万
- 2013年3月31日 +91.72%
- 159億700万
- 2014年3月31日 -4.88%
- 151億3000万
- 2015年3月31日 +38.4%
- 209億4000万
- 2016年3月31日
- -11億2900万
- 2017年3月31日
- 127億5000万
- 2018年3月31日 -7.95%
- 117億3700万
- 2019年3月31日 -41.88%
- 68億2200万
- 2020年3月31日 +0.12%
- 68億3000万
- 2021年3月31日 +180.59%
- 191億6400万
- 2022年3月31日 -1.74%
- 188億3100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/25 14:10
- #2 事業等のリスク
- 金利水準の変動など外部に起因する側面が大きいため、当該リスクが顕在化する可能性の程度及び時期について予測することは困難でありますが、当社グループとして、これまでもCMS(キャッシュマネジメントシステム)の運用などにより、資金の効率化に取り組んでおりますが、さらに保有資産の見直しなどを行い、リスクの低減を図ってまいります。2021/06/25 14:10
(12) その他有価証券評価差額金による自己資本及び包括利益に与える影響について
当社グループが保有する投資有価証券は、そのほとんどが取引関係によるものであり、中でもトヨタ自動車㈱の株式が大きなウエイトを占めております。また、当連結会計年度末における自己資本のうち、「その他有価証券評価差額金」は16.5%と高い割合となっており、期末のトヨタ自動車㈱の株価によって、自己資本が変動し、自己資本比率及び包括利益等に影響を及ぼす可能性があります。