ATグループ(8293)の繰延税金資産の推移 - 四半期
連結
- 2019年3月31日
- 106億6900万
- 2019年6月30日 -4.97%
- 101億3900万
- 2019年9月30日 +3.24%
- 104億6700万
- 2019年12月31日 -7.89%
- 96億4100万
- 2020年3月31日 +9.21%
- 105億2900万
- 2020年6月30日 +1.68%
- 107億600万
- 2020年9月30日 -1.8%
- 105億1300万
- 2020年12月31日 -12.57%
- 91億9100万
- 2021年3月31日 +21.36%
- 111億5400万
- 2021年6月30日 -45.62%
- 60億6500万
- 2021年9月30日 +8.11%
- 65億5700万
- 2021年12月31日 -7.47%
- 60億6700万
- 2022年3月31日 +20.59%
- 73億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2021/11/11 16:15
当第2四半期連結会計期間末における資産総額は408,193百万円となり、前期末に比べ15,052百万円の減少となりました。これは主に、新車売掛金の減少や割賦売掛金が減少したことなどによります。負債総額は買掛金が減少したことや、長期割賦販売に関する割賦利益繰延処理の廃止などにより、前期末に比べ33,065百万円減少して167,063百万円となりました。純資産につきましては、総額241,129百万円となり、前期末に比べ18,013百万円増加となりました。主な要因は、利益剰余金が増加したことに加え、その他有価証券評価差額金が増加したことなどによります。なお、収益認識会計基準等の適用により、割賦売掛金、繰延税金資産、割賦利益繰延がそれぞれ減少するなどしております。また、利益剰余金の当期首残高は8,157百万円増加しております。
(3) キャッシュ・フロー