ATグループ(8293)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 57億9960万
- 2009年3月31日 +14.49%
- 66億3974万
- 2010年3月31日 -3.1%
- 64億3413万
- 2010年12月31日 -0.91%
- 63億7556万
- 2011年3月31日 +0.67%
- 64億1797万
- 2011年6月30日 +0.81%
- 64億7000万
- 2011年9月30日 +3.03%
- 66億6600万
- 2011年12月31日 -8.7%
- 60億8600万
- 2012年3月31日 -1.73%
- 59億8100万
- 2012年6月30日 +1.3%
- 60億5900万
- 2012年9月30日 +0.51%
- 60億9000万
- 2012年12月31日 -1.48%
- 60億
- 2013年3月31日 -1.45%
- 59億1300万
- 2013年6月30日 -1.39%
- 58億3100万
- 2013年9月30日 +0.02%
- 58億3200万
- 2013年12月31日 -0.29%
- 58億1500万
- 2014年3月31日 +11.09%
- 64億6000万
- 2014年6月30日 +11.41%
- 71億9700万
- 2014年9月30日 -0.86%
- 71億3500万
- 2014年12月31日 -1.14%
- 70億5400万
- 2015年3月31日 -7.1%
- 65億5300万
- 2015年6月30日 -0.64%
- 65億1100万
- 2015年9月30日 +3.39%
- 67億3200万
- 2015年12月31日 -1.14%
- 66億5500万
- 2016年3月31日 +14.59%
- 76億2600万
- 2016年6月30日 +1.59%
- 77億4700万
- 2016年9月30日 -0.93%
- 76億7500万
- 2016年12月31日 -1.85%
- 75億3300万
- 2017年3月31日 +2.11%
- 76億9200万
- 2017年6月30日 -0.46%
- 76億5700万
- 2017年9月30日 -2.06%
- 74億9900万
- 2017年12月31日 -0.36%
- 74億7200万
- 2018年3月31日 +5.77%
- 79億300万
- 2018年6月30日 +28.47%
- 101億5300万
- 2018年9月30日 +1.26%
- 102億8100万
- 2018年12月31日 -7.54%
- 95億600万
- 2019年3月31日 +12.23%
- 106億6900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 14:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 吸収分割に伴う子会社株式 2,691百万円 2,691百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 14:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 8,490百万円 9,363百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 △13,261 △17,151 繰延税金資産(負債)の純額 △1,314 △4,116 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載の通りであります。2021/06/25 14:10
(繰延税金資産の回収可能性)
繰延税金資産は、来期予算等に基づいて課税所得の発生時期及び金額を見積り、回収可能性が高いと判断した金額を計上しております。今後、経営環境の変化に伴い将来発生する課税所得の見通しが変化する場合には、繰延税金資産の計上額が変動し、損益へ影響を与える可能性があります。