建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 281億6200万
- 2017年3月31日 +24.17%
- 349億6800万
有報情報
- #1 固定資産廃棄損に関する注記
- ※3 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2017/06/28 16:26
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 42百万円 建物等解体・撤去費用 164 78 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/28 16:26
固定資産合計の残高は、1,855億99百万円(前連結会計年度末1,749億82百万円)となり、106億16百万円増加しました。これは主に「本社地区再開発計画」におけるATグループ本社 南館の完成などにより、建設仮勘定が17億15百万円減少した一方で、建物及び構築物が68億6百万円、貸与資産が15億77百万円、機械装置及び運搬具が10億68百万円増加したほか、投資有価証券が時価の上昇等により15億27百万円増加したことなどによります。
(流動負債) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/28 16:26
建物及び構築物 15~50年 機械装置及び運搬具 4~15年 工具、器具及び備品 4~15年 貸与資産 3~6年