流動負債
連結
- 2016年3月31日
- 1015億1900万
- 2017年3月31日 +9.59%
- 1112億5500万
個別
- 2016年3月31日
- 523億5200万
- 2017年3月31日 +12.7%
- 589億9900万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
なお、割賦売掛金に対応し回収まで納税義務の発生しないものは繰延消費税等として流動負債の「その他」に計上しております。2017/06/28 16:26 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 3 環境省「グリーンファイナンス促進事業」及び経済産業省「エネルギー使用合理化特定設備等導入促進事業」の活用により、5年間の利子補給を受けている借入金が、「1年以内に返済予定の長期借入金」に300百万円、「長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)」に4,800百万円それぞれ含まれております。2017/06/28 16:26
4 連結貸借対照表上、「1年以内に返済予定の長期借入金」は流動負債の「短期借入金」に、「1年以内に返済予定のリース債務」は流動負債の「その他」に、「リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)」は固定負債の「その他」に計上しております。
5 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ② 担保付債務2017/06/28 16:26
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 短期借入金 1,000 1,000 流動負債 その他 20 23 計 2,584 2,983 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産合計の残高は、1,855億99百万円(前連結会計年度末1,749億82百万円)となり、106億16百万円増加しました。これは主に「本社地区再開発計画」におけるATグループ本社 南館の完成などにより、建設仮勘定が17億15百万円減少した一方で、建物及び構築物が68億6百万円、貸与資産が15億77百万円、機械装置及び運搬具が10億68百万円増加したほか、投資有価証券が時価の上昇等により15億27百万円増加したことなどによります。2017/06/28 16:26
(流動負債)
流動負債合計の残高は、1,112億55百万円(前連結会計年度末1,015億19百万円)となり、97億35百万円増加しました。これは主に、前受金等を含む流動負債その他が6億77百万円減少した一方で、短期借入金が79億34百万円、割賦利益繰延が13億30百万円、買掛金が7億6百万円増加したことなどによります。