営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 45億4600万
- 2018年9月30日 -18.41%
- 37億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△425百万円には、セグメント間取引消去56百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△873百万円、その他調整額392百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。2018/11/08 15:13
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器等のリース、割賦・リースの保証・集金代行の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△457百万円には、セグメント間取引消去44百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△918百万円、その他調整額416百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/08 15:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面では、6月に発売されたクラウンやカローラスポーツのほか、人気のミニバンやSUVに加え、プレミアム市場が堅調ななか、レクサスの販売促進にも努めてまいりました。2018/11/08 15:13
この結果、新型のクラウンやカローラスポーツに加え、ルーミー、タンクなどが販売に貢献いたしましたが、これまで販売を牽引してきたC-HRやプリウス等の反動減もあり、当社グループの新車販売台数(含軽)は、44,976台(同0.3%増)と微増となり、当社グループの連結業績は、中古車や物流システムの販売増などもあって、売上高は199,131百万円(同6.1%増)と増収となりました。割賦販売未実現利益及び手数料収入を含めた売上総利益も、39,537百万円(同1.1%増)と増益となりましたが、設備投資等による償却費や拠点等のリニューアル費用、修繕費用の増加などが影響し、営業利益は3,709百万円(同18.4%減)、経常利益は5,259百万円(同12.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が3,426百万円(同16.4%減)と減益となりました。
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。