負ののれん
連結
- 2018年3月31日
- 47億6600万
- 2019年3月31日 -11.12%
- 42億3600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- 負ののれんの償却方法及び償却期間
20年間で定額法により償却しております。2019/06/26 11:52 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/26 11:52
なお、2010年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/26 11:52
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 持分法投資損益 ― △0.4 負ののれん償却 ― △1.4 連結子会社との税率差異 ― 2.5 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/26 11:52
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップについては、特例処理の要件を充たしておりますので、特例処理を採用しております。2019/06/26 11:52
(7) 負ののれんの償却方法及び償却期間
20年間で定額法により償却しております。