営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 56億2400万
- 2020年9月30日 -57.98%
- 23億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△459百万円には、セグメント間取引消去55百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△954百万円、その他調整額439百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。2020/11/12 15:35
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器等のリース、割賦・リースの保証・集金代行の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△861百万円には、セグメント間取引消去62百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,279百万円、その他調整額356百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 15:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面では、2020年5月より実施されている「トヨタ全チャネル・全車種併売化」を契機に、より幅広い層のお客さまに商品、サービスの提供を行ったほか、新型車や人気モデル等の販売促進に努めました。この結果、新型車のヤリス、ライズ等に加え、併売化により加わったアルファードや新型ハリアーなどが販売に寄与した一方で、新型コロナウイルス感染症の影響による需要の低迷がそれを上回り、当社グループの新車販売台数(含軽)は、36,941台(前年同期比21.8%減)と減販となりました。2020/11/12 15:35
これにより、当社グループの連結業績は、売上高は169,776百万円(前年同期比19.1%減)と減収となり、利益面でも、割賦販売未実現利益及び手数料収入を含めた売上総利益が35,874百万円(前年同期比14.0%減)、営業利益は2,363百万円(前年同期比58.0%減)、経常利益は4,264百万円(前年同期比44.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が2,771百万円(前年同期比45.7%減)と減益となりました。
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。