内田洋行(8057)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年4月20日
- 1107億7600万
- 2011年4月20日 -19.32%
- 893億7000万
- 2012年4月20日 +1.97%
- 911億3100万
- 2013年4月20日 +7.23%
- 977億1800万
- 2014年4月20日 +15.15%
- 1125億2200万
- 2015年4月20日 -4.46%
- 1075億
- 2016年4月20日 -3.61%
- 1036億2000万
- 2017年4月20日 +5.48%
- 1092億9400万
- 2018年4月20日 +4.62%
- 1143億3900万
- 2019年4月20日 +5.43%
- 1205億4800万
- 2019年7月20日 ±0%
- 1205億4800万
- 2020年4月20日 +27.63%
- 1538億6000万
- 2021年4月20日 +53.75%
- 2365億5800万
- 2022年4月20日 -34.03%
- 1560億5000万
- 2023年4月20日 +14.5%
- 1786億8100万
- 2024年4月20日 +12.47%
- 2009億7100万
- 2025年4月20日 +16.58%
- 2342億8800万
- 2026年4月20日 +34.18%
- 3143億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月21日 至 2023年4月20日)2024/06/04 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間においては、大手民間企業のDX投資意欲は継続して高く、クラウドベースのサブスクリプション型ソフトウェアライセンス契約で大規模案件の獲得が増加し、クラウド型の会議室運用支援サービスなどICTサービスの展開も堅調に推移しています。また好調な企業業績を背景に大手企業の大型オフィス構築案件の獲得が順調に増加しました。2024/06/04 15:14
これらの結果、売上高は2,009億7千1百万円(前年同期比12.5%増)となりました。
一方、当社は将来に向けて投資活動を推進しており、昨年を上回るベースアップなどの人への投資やデータ活用ビジネスのための開発投資をはじめ、グループ共通販売管理システム投資や顧客接点強化のためのマーケティング活動を実施しました。これらにより販売費及び一般管理費は大きく増加しましたが、売上高の大幅な伸長により、営業利益は93億7千1百万円(前年同期比10.5%増)となりました。経常利益は99億9百万円(前年同期比10.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は67億1百万円(前年同期比13.9%増)となりました。