- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/12/04 11:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣事業、教育研修事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/04 11:05 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が169百万円増加し、利益剰余金が96百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/12/04 11:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<公共関連事業分野>公共関連事業分野では、国、地方自治体における公共関連投資の執行前倒しの影響等により、売上・利益は伸長いたしました。教育用ICT分野、学校施設設備分野において、夏季休暇時期における案件需要が堅調に推移し、特に教育用ICT分野においては大型のタブレット案件が増加しております。また、学校消耗品の通販事業「UCHIDAS」につきましても引き続き順調に推移いたしました。
これらの結果、売上高は159億1千9百万円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は14億9千7百万円(前年同四半期比30.4%増)となりました。
<オフィス関連事業分野>オフィス関連事業分野では、雇用、企業収益の改善を背景として、前年に比べ首都圏を中心とした大型の移転案件が増加、また全国的にも中・小規模を含めて案件需要が活発化しており、それらを着実に受注につなげることができました。
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