内田洋行(8057)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年10月20日
- -15億8700万
- 2010年10月20日
- -9億7100万
- 2011年10月20日 -5.87%
- -10億2800万
- 2012年10月20日
- -6億2900万
- 2013年10月20日
- -3億5600万
- 2014年10月20日
- 6億4500万
- 2015年10月20日 -38.91%
- 3億9400万
- 2016年10月20日 +26.14%
- 4億9700万
- 2017年10月20日 +2.01%
- 5億700万
- 2018年10月20日 -82.25%
- 9000万
- 2019年10月20日 +999.99%
- 41億300万
- 2020年10月20日 -95.05%
- 2億300万
- 2021年10月20日 +999.99%
- 25億6500万
- 2022年10月20日 -22.26%
- 19億9400万
- 2023年10月20日 +50.15%
- 29億9400万
- 2024年10月20日 -48.66%
- 15億3700万
- 2025年10月20日 +95.71%
- 30億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/12/04 10:21
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月21日 至 2023年10月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修事業、人材派遣事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/04 10:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当第1四半期連結会計期間の業績は、昨年は同第1四半期にオフィスの大型案件が重なったため、本年はその反動がありますが、10月に開始のインボイス制度に間に合わせるためのシステム改修対応案件の集中、並びに教育ICTの需要期が通常の夏季納品に戻ることから、当初より前年対比で増収を想定しておりました。結果としてクラウドベースのサブスクリプション型ソフトウェアライセンス契約の好調がさらに継続して推移したことなどから、売上高は531億8千9百万円(前年同期比13.9%増)となり、第1四半期として過去最高となりました。2023/12/04 10:21
利益面では、グループ共通販売管理システム投資や顧客接点強化のためのマーケティング活動の強化に加えて、今春実施の賃金のベースアップや処遇改善などによる人材への投資など、将来に向けての投資を計画通りに推進したことから販売費及び一般管理費が増加しましたが、売上高の大幅な伸長により営業利益は29億9千4百万円(前年同期比50.1%増)となりました。経常利益は32億3千9百万円(前年同期比50.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億3千6百万円(前年同期比58.4%増)となりました。なお、当第1四半期連結会計期間の業績は概ね計画通りに推移しております。
セグメント毎の経営成績は以下の通りです。