8057 内田洋行

8057
2026/03/17
時価
1062億円
PER 予
9.32倍
2010年以降
赤字-70.61倍
(2010-2025年)
PBR
1.36倍
2010年以降
0.33-2.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.24%
ROE 予
14.62%
ROA 予
5.15%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年7月21日 至 2020年10月20日)
2020/12/04 12:49
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修事業、人材派遣事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/12/04 12:49
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間ではこれらを着実に実行しておりますが、前年同四半期にあった「Windows10更新需要」「教育ICT案件の大型案件」での売上・利益の大きな伸長の反動があり、また、民間におけるオフィス市場や中堅中小企業のIT化の商談が、前四半期ではコロナ禍により停滞していた影響もあることから、当四半期の売上高は前年同四半期比較で減少し、407億4千5百万円(前年同期比17.4%減)となりました。
利益面では、売上高の減少のほか、前年同四半期には「消費税軽減税率制度導入に伴うシステム対応」による利益増大があったため、営業利益は2億3百万円(前年同期比95.0%減)となりました。また経常利益は3億9千万円(前年同期比90.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、8千6百万円(前年同期比96.5%減)となりました。
売上・利益ともに前年同四半期を大幅に下回りましたが、これは需要や案件の前年同四半期での増加に加えて四半期ごとの需要の変動が大きな要因であります。官公庁市場における新型コロナ感染症対策に向けた商談や、大手企業や官公庁向けのソフトウェアライセンス販売や大型IT商談は当四半期も引き続き増加し、概ね当初の計画通りに推移して一昨年の水準を上回る結果となりました。
2020/12/04 12:49

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