- 8057
- 2026/09/10
- 時価
- 1091億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2010年以降
- 赤字-70.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.33-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 12.25%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/12/04 10:54
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年7月21日 至 平成30年10月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修事業、人材派遣事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/04 10:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、民間向け情報分野におけるソフトウェアライセンス販売が順調に推移したものの、小中高校向け教育ICT分野で大型案件が第2四半期以降に延伸したこと等の影響で、331億6千万円(前年同期比3.0%減)となりました。2018/12/04 10:54
利益面では、上記延伸による影響のほか、人員増等に伴う人件費の増加や社内基幹システムの減価償却費の増加等もあり、営業利益は9千万円(前年同期比82.3%減)となりました。
また、経常利益は1億3千6百万円(前年同期比75.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1千万円(前年同期比96.1%減)となりました。