8057 内田洋行

8057
2026/05/13
時価
1061億円
PER 予
9.3倍
2010年以降
赤字-70.61倍
(2010-2025年)
PBR
1.36倍
2010年以降
0.33-2.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.24%
ROE 予
14.62%
ROA 予
5.15%
資料
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当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)

【資料】
有価証券報告書-第77期(平成26年7月21日-平成27年7月20日)
【閲覧】

連結

2014年7月20日
15億1300万
2015年7月20日 -78.06%
3億3200万

個別

2014年7月20日
4億7600万
2015年7月20日
-5億2300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益または四半期純損失(△)(円)6.99△15.2236.81△21.97
2015/10/13 10:10
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が118百万円増加し、繰越利益剰余金が76百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純損失に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微であります。
2015/10/13 10:10
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が169百万円増加し、利益剰余金が96百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/10/13 10:10
#4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/10/13 10:10
#5 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは当期で3年目となる第13次中期経営計画(平成25年7月期~平成27年7月期)に沿って、顧客の立場にたった新しい価値の提供、活力ある誠実な企業の確立を目指し、「情報の価値化」と「知の協創」を融合することによって新たなる付加価値を創出し、お客様の視点に立ってその価値を提供する活動を展開することで利益体質への改善を目指してまいりました。
当連結会計年度の業績につきましては、前年に公共関連事業分野では大型補正予算による需要、情報関連事業分野ではWindows XPサポート終了に伴うシステム更新需要があったこと等から、売上高は1,399億1千3百万円と前年同期に比べ2.6%減少いたしましたが、利益面では、システムサポート利益の改善や、円安による製品輸出利益の改善等により、営業利益36億2千1百万円(前連結会計年度比39.1%増)、経常利益38億6千1百万円(前連結会計年度比30.3%増)と前年同期に比べ増加いたしました。一方、特別損失として減損損失10億9千4百万円、ソフトウェア除却損8億2千6百万円を計上したこと等から、当期純利益は3億3千2百万円(前連結会計年度比78.0%減)となりました。
当期の単体業績につきましては、売上高898億9千5百万円(前期比2.1%減)、営業利益6億1千4百万円(前期比116.1%増)、経常利益16億8百万円(前期比67.8%増)、当期純損失5億2千3百万円(前期は4億7千6百万円の当期純利益)となりました。
2015/10/13 10:10
#6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2015/10/13 10:10
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
減損損失10億9千4百万円、ソフトウェア除却損8億2千6百万円等の計上により特別損益が20億2千2百万円の損失計上となったことから、税金等調整前当期純利益は18億3千8百万円となり、前連結会計年度に比べ13億3千5百万円の減益となりました。
当期純利益
当期純利益は3億3千2百万円となりました。前連結会計年度に比べ11億8千万円の減益となっておりますが、主に税金等調整前当期純利益と同様の理由によるものです。
2015/10/13 10:10
#8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/10/13 10:10

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