純資産
連結
- 2015年7月20日
- 365億5500万
- 2016年7月20日 -7.59%
- 337億8000万
- 2017年7月20日 +9.93%
- 371億3500万
個別
- 2015年7月20日
- 219億1700万
- 2016年7月20日 -1.13%
- 216億6900万
- 2017年7月20日 +5.86%
- 229億3800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ4億6千4百万円増加し、581億2千5百万円となりました。流動負債は、電子記録債務の増加13億6千7百万円、支払手形及び買掛金の増加4億6千4百万円等により前連結会計年度末に比べ17億2千3百万円増加し、475億2千3百万円となりました。また、固定負債は、退職給付に係る負債の減少6億7千6百万円等により前連結会計年度末に比べ12億5千9百万円減少し、106億1百万円となりました。2017/10/16 10:29
③ 純資産
純資産合計は、利益剰余金の増加12億6千万円、上場有価証券の時価評価に伴うその他有価証券評価差額金の増加11億2千8百万円、および退職給付に係る調整累計額の増加5億5千1百万円等により、前連結会計年度末に比べ33億5千4百万円増加し、371億3千5百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ………決算日の市場価格等に基づく時価法2017/10/16 10:29
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外子会社等の財務諸表項目の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産および負債ならびに収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における「為替換算調整勘定」として計上しております。2017/10/16 10:29 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ……決算日の市場価格等に基づく時価法2017/10/16 10:29
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/10/16 10:29
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成27年7月21日至 平成28年7月20日) 当連結会計年度(自 平成28年7月21日至 平成29年7月20日) 1株当たり純資産額 3,106円18銭 3,413円77銭 1株当たり当期純利益金額 223円26銭 195円39銭
2 平成29年1月21日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益金額を算定しております。