売上高
連結
- 2017年7月20日
- 43億6700万
- 2018年7月20日 +5.7%
- 46億1600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/10/15 10:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 34,194 65,180 114,339 151,441 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 551 496 3,359 3,198 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「情報関連事業」は、企業向け基幹業務システムの設計・構築及びコンピュータソフトの開発・販売、ソフトウェアライセンス及びIT資産管理の提供・販売、情報機器・ネットワークの設計・構築・保守・販売を行っております。2018/10/15 10:35
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2018/10/15 10:35
非連結子会社8社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)および利益剰余金(持分相当額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/10/15 10:35 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは当期で3年目となる第14次中期経営計画(平成28年7月期~平成30年7月期)に沿い、グループ全体がもつリソースとノウハウを活用して、「情報の価値化」と「知の協創」を提供するなかで、安定的な利益体質への改善、並びに社会変化への対応と貢献を目指しております。2018/10/15 10:35
当連結会計年度の業績につきましては、小中高校向け教育ICT分野が大幅に伸長したほか、民間向け情報事業分野も順調に推移するなど、ICT関連ビジネスが牽引し、売上高は、1,514億4千1百万円(前連結会計年度比4.8%増)となりました。
利益面では、前連結会計年度に大きく伸長した自治体マイナンバー関連案件の売上高減少や、退職給付費用や人員増に伴う人件費の増加があり、営業利益は29億4千万円(前連結会計年度比3.3%減)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2018/10/15 10:35
前事業年度(自 平成28年7月21日至 平成29年7月20日) 当事業年度(自 平成29年7月21日至 平成30年7月20日) 売上高 11,760百万円 11,603百万円 営業費用 20,716 21,618