純資産
連結
- 2017年7月20日
- 371億3500万
- 2018年7月20日 +0.72%
- 374億300万
- 2019年7月20日 +4.76%
- 391億8300万
個別
- 2017年7月20日
- 229億3800万
- 2018年7月20日 -3.77%
- 220億7300万
- 2019年7月20日 +1.95%
- 225億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ114億9千5百万円増加し、635億1百万円となりました。流動負債は、仕入債務の増加60億7千8百万円、および前受金の増加23億6千4百万円等により、前連結会計年度末に比べ113億3千4百万円増加し、531億3千8百万円となりました。また、固定負債は、前連結会計年度末に比べ1億6千万円増加し、103億6千3百万円となりました。2019/10/16 13:46
ハ 純資産
純資産合計は、親会社株主に帰属する当期純利益24億1千5百万円、および剰余金の配当7億3千3百万円等により、前連結会計年度末に比べ17億7千9百万円増加し、391億8千3百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ………決算日の市場価格等に基づく時価法2019/10/16 13:46
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/10/16 13:46
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外子会社等の財務諸表項目の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産および負債ならびに収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における「為替換算調整勘定」として計上しております。2019/10/16 13:46 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)在外子会社等の財務諸表項目の本邦通貨への換算の基準2019/10/16 13:46
在外子会社等の資産および負債ならびに収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における「為替換算調整勘定」として計上しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ……決算日の市場価格等に基づく時価法2019/10/16 13:46
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/10/16 13:46
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2017年7月21日至 2018年7月20日) 当連結会計年度(自 2018年7月21日至 2019年7月20日) 1株当たり純資産額 3,521円25銭 3,680円15銭 1株当たり当期純利益金額 186円17銭 247円05銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。