8057 内田洋行

8057
2026/05/15
時価
1076億円
PER 予
9.43倍
2010年以降
赤字-70.61倍
(2010-2025年)
PBR
1.38倍
2010年以降
0.33-2.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.19%
ROE 予
14.62%
ROA 予
5.15%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)33,16071,662120,548164,386
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)1368163,7294,137
2019/10/16 13:46
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「情報関連事業」は、企業向け基幹業務システムの設計・構築及びコンピュータソフトの開発・販売、ソフトウェアライセンス及びIT資産管理の提供・販売、情報機器・ネットワークの設計・構築・保守・販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/10/16 13:46
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社8社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)および利益剰余金(持分相当額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2019/10/16 13:46
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2019/10/16 13:46
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/10/16 13:46
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/10/16 13:46
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績につきましては、拡大する「Windows10更新需要」「教育ICT需要」「首都圏オフィス需要」の獲得につとめました。大手民間企業でのソフトウェアライセンス販売が好調のほか、中堅中小企業も含めてハードウェアの更新もすすみ、また、クラウド型システムの更新も拡大しました。さらに、教育市場でも、2020年度からの学校教育のカリキュラム改編を前にICT環境整備は堅調に拡大していることから、前連結会計年度を超えて、ICT関連ビジネスがセグメントを横断して大幅に伸長しております。加えて、軽減税率対応等のシステム対応が増大したほか、教育改革に関わる大規模公募型受託案件の獲得も寄与いたしました。一方、環境構築ビジネスにおいても、首都圏のオフィス需要が堅調に拡大しております。
これらの結果、当連結会計年度の売上高につきましては、1,643億8千6百万円(前連結会計年度比8.5%増)となり、営業利益は38億1千3百万円(前連結会計年度比29.7%増)となりました。経常利益は41億5千5百万円(前連結会計年度比27.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては24億1千5百万円(前連結会計年度比31.9%増)となりました。
当期の単体業績につきましては、売上高960億7千7百万円(前期比4.0%増)、営業利益7億円(前期比140.8%増)、経常利益16億2千8百万円(前期比41.6%増)、当期純利益12億1千1百万円(前期比39.7%増)となりました。
2019/10/16 13:46
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社8社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)および利益剰余金(持分相当額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2019/10/16 13:46
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2017年7月21日至 2018年7月20日)当事業年度(自 2018年7月21日至 2019年7月20日)
売上高11,603百万円13,025百万円
営業費用21,61823,040
2019/10/16 13:46

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