- 8057
- 2026/09/10
- 時価
- 1091億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2010年以降
- 赤字-70.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.33-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 12.25%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年4月20日
- 82億8000万
- 2021年4月20日 +44.76%
- 119億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2021/06/04 15:33
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修事業、人材派遣事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/04 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような状況から、当第3四半期連結累計期間では、「GIGAスクール構想」案件の導入が集中し、教育ICT分野の売上高は大幅に増大しました。また、大手民間企業でもソフトウェアライセンス販売が引き続き伸張しており、公共市場、民間市場ともにICTビジネスが急拡大したことで、売上高は2,365億5千8百万円(前年同期比53.7%増)となりました。2021/06/04 15:33
利益面では、「GIGAスクール構想」案件は端末整備の比重が大きいことから、従前のICT案件よりも利益率が低くなりますが、短納期で大規模の案件導入の品質を確保するため、SEによる管理体制を見直した効果や、それにともなうキッティング稼働率の向上等をグループ全体で取り組んだことで収益性は大きく改善されました。これらにより、第3四半期連結累計期間の営業利益は119億8千6百万円(前年同期比44.8%増)となりました。経常利益は125億2千5百万円(前年同期比45.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、72億2千9百万円(前年同期比76.1%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は以下の通りです。