営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年4月20日
- 119億8600万
- 2022年4月20日 -36.17%
- 76億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2022/06/03 10:21
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年7月21日 至 2022年4月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修事業、人材派遣事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/03 10:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような状況のもと、当連結会計年度における公共市場では、第3四半期連結会計期間が前年度のGIGAスクール構想大型需要の反動による落ち込みが最大となりますが、GIGAスクールの追加案件ならびに周辺需要の獲得が好調に推移し、売上、利益ともに当初の見込みは上回りました。民間市場では、まん延防止等重点措置が解除され企業業績も回復していることから、オミクロン変異株の拡大の影響は多少あるものの、大手民間企業の受注は堅調に推移しております。2022/06/03 10:21
これらの結果、売上高は1,560億5千万円(前年同期比34.0%減)となり、利益面では、営業利益は76億5千1百万円(前年同期比36.2%減)となりました。また経常利益は77億4千3百万円(前年同期比38.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、44億2千5百万円(前年同期比38.8%減)となりました。
セグメント毎の経営成績は以下のとおりであります。