有価証券報告書-第79期(平成28年7月21日-平成29年7月20日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、流動負債の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「支払手形及び買掛金」に表示していた29,675百万円は、「支払手形及び買掛金」29,212百万円、「電子記録債務」463百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた40百万円は、「固定資産除却損」13百万円、「その他」26百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、流動負債の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「支払手形及び買掛金」に表示していた29,675百万円は、「支払手形及び買掛金」29,212百万円、「電子記録債務」463百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた40百万円は、「固定資産除却損」13百万円、「その他」26百万円として組み替えております。