純資産
連結
- 2013年3月31日
- 341億3200万
- 2014年3月31日 +12.21%
- 383億
- 2015年3月31日 +7.78%
- 412億8100万
個別
- 2013年3月31日
- 337億2100万
- 2014年3月31日 +9.97%
- 370億8400万
- 2015年3月31日 +5%
- 389億3700万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/06/26 13:21
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 厚生年金基金は、総合設立の基金に加入しており、その要拠出額は前連結会計年度329百万円、当連結会計年度188百万円でありました。2015/06/26 13:21
なお、当社及び一部の連結子会社が加入している東京紙商厚生年金基金及び大阪紙商厚生年金基金はそれぞれ、平成26年11月20日、平成27年1月30日に厚生労働大臣から解散の認可を受けており、また、中部紙商厚生年金基金は平成27年7月に解散認可申請の予定であります。この解散において、最低責任準備金が当該基金の純資産額を下回り、加入事業者の追加拠出を要しないと見込まれることとなったため、前連結会計年度に計上した厚生年金基金解散損失引当金を全額取り崩しております。
(1)制度全体の積立状況に関する事項 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/26 13:21
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2015/06/26 13:21
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。前連結会計年度末(平成26年3月31日) 当連結会計年度末(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 38,300 41,281 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 163 118 (うち少数株主持分(百万円)) (163) (118)