有価証券報告書-第144期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
当社グループは、将来の事業領域拡大と収益基盤の多様化を目指し、以下の研究開発を進めております。
昨今安心・安全な品質管理が求められる中、物流過程における製品の温度管理の課題解決に向け、温度で色が変化するインクと印刷が可能なコード化及びソフトウエアを統合した技術開発を目的に、技術研究組合(名称:プリンタブルセンサーコード技術研究組合)を2018年2月に設立し、課題の研究開発に取り組んでおります。
当連結会計年度の研究開発費支出はありませんが、2019年3月期から2021年3月期までの3年間で90百万円の支出を見込んでおります。
昨今安心・安全な品質管理が求められる中、物流過程における製品の温度管理の課題解決に向け、温度で色が変化するインクと印刷が可能なコード化及びソフトウエアを統合した技術開発を目的に、技術研究組合(名称:プリンタブルセンサーコード技術研究組合)を2018年2月に設立し、課題の研究開発に取り組んでおります。
当連結会計年度の研究開発費支出はありませんが、2019年3月期から2021年3月期までの3年間で90百万円の支出を見込んでおります。