稲畑産業(8098)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化学品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億8800万
- 2014年12月31日 +5.23%
- 7億2400万
- 2015年12月31日 +9.25%
- 7億9100万
- 2016年12月31日 -0.88%
- 7億8400万
- 2017年12月31日 -24.23%
- 5億9400万
- 2018年12月31日 +89.73%
- 11億2700万
- 2019年12月31日 -12.33%
- 9億8800万
- 2020年12月31日 -12.04%
- 8億6900万
- 2021年12月31日 +88.38%
- 16億3700万
- 2022年12月31日 +35.31%
- 22億1500万
- 2023年12月31日 -3.84%
- 21億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (負ののれん発生益)2024/02/13 10:00
株式の追加取得により丸石化学品株式会社及びその完全子会社である丸石テクノ株式会社を連結子会社化したことに伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては3,047百万円であります。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうしたなか、当社グループの連結ベースでの売上高は572,995百万円(対前年同期比2.1%増)となりました。利益面では、営業利益16,319百万円(同1.2%増)、経常利益16,402百万円(同6.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益16,686百万円(同8.7%増)となりました。2024/02/13 10:00
なお、第1四半期連結会計期間より、大五通商株式会社、丸石化学品株式会社及び同社の完全子会社である丸石テクノ株式会社等を連結子会社化しており、これに伴い、負ののれん発生益等を3,193百万円計上しております。
(単位:百万円) - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 結の範囲の重要な変更2024/02/13 10:00
第1四半期連結会計期間において、丸石化学品株式会社を株式の追加取得により子会社化したため、同社及びその子会社である丸石テクノ株式会社を連結の範囲に含めております。
第1四半期連結会計期間において、大五通商株式会社を株式の取得により子会社化したため、同社を連結の範囲に含めております。