有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/26 11:12 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額は、新基幹システム追加開発等によるものであります。2014/06/26 11:12
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/26 11:12