ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 22億7800万
- 2019年3月31日 -20.32%
- 18億1500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を
採用しております。
2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/26 9:30 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額は、基幹システム追加開発及び新基幹システム開発等の稼働に伴う科目振替による増加78百万円及び新規取得による増加142百万円であります。2019/06/26 9:30
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2019/06/26 9:30
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/06/26 9:30
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
3)リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/26 9:30