- 8098
- 2026/08/28
- 時価
- 2344億円
- PER 予
- 11.1倍
- 2010年以降
- 3.49-17.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.24-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.28%
- ROE 予
- 8.7%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/23 10:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付信託設定益 △661 △661 退職給付に係る資産 △521 △1,410 その他有価証券評価差額金 △15,275 △8,404
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加54,522百万円は、主に商品及び製品並びに売掛金が増加したこと等によるものであります。2022/06/23 10:15
固定資産の減少18,690百万円は、主に退職給付に係る資産が増加したものの、投資有価証券が保有株式の売却や時価下落に伴い減少したこと等によるものであります。
(負債) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/06/23 10:15
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」及び「その他の固定資産の増減額(△は増加)」に含めていた「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた360百万円及び「その他の固定資産の増減額(△は増加)」に表示していた196百万円は、それぞれ、「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」360百万円及び「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」196百万円として組み替えております。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2022/06/23 10:15
(注)簡便法を適用した制度が含まれております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付に係る負債 2,144 1,624 退職給付に係る資産 △3,472 △6,390 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △1,327 △4,765