営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 110億7600万
- 2022年9月30日 -4.79%
- 105億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。2022/11/11 10:35
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/11 10:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、日本経済は、ウィズコロナに向けて社会経済活動の正常化が進むなか、個人消費や企業の生産、設備投資に改善がみられ、景気は緩やかな持ち直しの動きとなりました。2022/11/11 10:35
こうしたなか、当社グループの連結ベースでの売上高は、円安の効果もあり373,415百万円(対前年同期比13.6%増)となりました。利益面では、主に情報電子事業の落ち込みにより営業利益10,546百万円(同4.8%減)、経常利益10,310百万円(同14.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,616百万円(同28.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。