流動資産
連結
- 2024年3月31日
- 3540億600万
- 2025年3月31日 +1.69%
- 3599億7700万
個別
- 2024年3月31日
- 1474億300万
- 2025年3月31日 -3.16%
- 1427億3900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/16 10:36
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに償却期間流動資産 3,769百万円 固定資産 408 資産合計 4,177 流動負債 541 固定負債 9 負債合計 550
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに丸石化学品株式会社及び同社の完全子会社である丸石テクノ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/16 10:36
また、その他の株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 16,735 百万円 固定資産 6,700 流動負債 △13,058 固定負債 △1,543 負ののれん発生益 △3,047 非支配株主持分 △2,563 株式の取得価額 3,222 支配獲得時までの持分法評価額 △2,429 段階取得に係る差損 225 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △552 差引:連結範囲の変更を伴う株式取得による支出 466
なお、連結キャッシュ・フロー計算書の「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」の金額には上記の他、新たに連結した大五通商株式会社の株式取得に係る支出386百万円が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ14,651百万円増加(対前期比3.4%増)し、441,972百万円となりました。2025/06/16 10:36
流動資産の増加5,971百万円は、主に売掛金並びに電子記録債権が減少したものの、現金及び預金が増加したこと等によるものであります。
固定資産の増加8,680百万円は、主に無形固定資産、投資有価証券並びに退職給付に係る資産が増加したこと等によるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2025/06/16 10:36
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 貸倒引当金(流動資産) △211 △183 貸倒引当金(固定資産) △836 △885
貸倒引当金の算出にあたっては、「(重要な会計方針)5.1)貸倒引当金」に記載の方針に従い、遅延債権の発生状況や外部の信用情報等の取引先における実態を踏まえて設定された与信区分等に基づき対象債権の回収不能見込額を合理的に見積っており、適切に計上されているものと判断しております。しかしながら、経済環境の変動等、予測不能な前提条件の変化に伴い、取引先の信用リスクが当初の見積り時から変動し、貸倒損失の発生や貸倒引当金の金額が増減する可能性もあります。また、貸倒損失の発生により、貸倒実績率が上昇し、一般債権に係る貸倒引当金を追加計上する可能性もあります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/16 10:36
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 貸倒引当金(流動資産) △475 △454 貸倒引当金(固定資産) △6,131 △6,161
貸倒引当金の算出にあたっては、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.3)イ 貸倒引当金」に記載の方針に従い、遅延債権の発生状況や外部の信用情報等の取引先における実態を踏まえて設定された与信区分等に基づき対象債権の回収不能見込額を合理的に見積っており、適切に計上されているものと判断しております。しかしながら、経済環境の変動等、予測不能な前提条件の変化に伴い、取引先の信用リスクが当初の見積り時から変動し、貸倒損失の発生や貸倒引当金の金額が増減する可能性もあります。また、貸倒損失の発生により、貸倒実績率が上昇し、一般債権に係る貸倒引当金を追加計上する可能性もあります。