営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 138億6300万
- 2025年9月30日 +1.34%
- 140億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。2025/11/13 10:00
2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。
2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/11/13 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本経済は、緩やかに回復しました。個人消費や設備投資は緩やかに持ち直しており、雇用情勢にも改善の動きがみられました。一方、輸出や生産はおおむね横ばいとなり、企業収益は自動車産業を中心に米国の通商政策による影響がみられるなど、改善に足踏みがみられました。2025/11/13 10:00
こうしたなか、当社グループの連結ベースでの売上高は、円高の影響もあり、412,887百万円(対前年同期比2.1%減)となりました。一方、利益面では、営業利益は14,049百万円(同1.3%増)、経常利益は14,809百万円(同5.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、11,953百万円(同3.2%増)となりました。
なお、当中間連結会計期間における期中平均対米ドル為替レートは、146.02円でした(前中間連結会計期間は152.78円)。