RYODEN(8084)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エレクトロニクスの推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 5億5600万
- 2013年9月30日 +169.96%
- 15億100万
- 2013年12月31日 +51.7%
- 22億7700万
- 2014年6月30日 -74.22%
- 5億8700万
- 2014年9月30日 +164.22%
- 15億5100万
- 2014年12月31日 +72.6%
- 26億7700万
- 2015年3月31日 +21.89%
- 32億6300万
- 2015年6月30日 -77.63%
- 7億3000万
- 2015年9月30日 +75.34%
- 12億8000万
- 2015年12月31日 +22.42%
- 15億6700万
- 2016年3月31日 +33.63%
- 20億9400万
- 2016年6月30日
- -1億2500万
- 2016年9月30日
- 1億200万
- 2016年12月31日 +375.49%
- 4億8500万
- 2017年3月31日 +95.26%
- 9億4700万
- 2017年6月30日 -41.39%
- 5億5500万
- 2017年9月30日 +105.23%
- 11億3900万
- 2017年12月31日 +63.74%
- 18億6500万
- 2018年3月31日 +33.62%
- 24億9200万
- 2018年6月30日 -84.43%
- 3億8800万
- 2018年9月30日 +181.96%
- 10億9400万
- 2018年12月31日 +46.44%
- 16億200万
- 2019年3月31日 +53.81%
- 24億6400万
- 2019年6月30日 -82.06%
- 4億4200万
- 2019年9月30日 +148.19%
- 10億9700万
- 2019年12月31日 +37.74%
- 15億1100万
- 2020年3月31日 +45.2%
- 21億9400万
- 2020年6月30日 -96.58%
- 7500万
- 2020年9月30日 +312%
- 3億900万
- 2020年12月31日 +180.91%
- 8億6800万
- 2021年3月31日 +86.18%
- 16億1600万
- 2021年6月30日 -41.96%
- 9億3800万
- 2021年9月30日 +94.03%
- 18億2000万
- 2021年12月31日 +83.19%
- 33億3400万
- 2022年3月31日 +45.74%
- 48億5900万
- 2022年6月30日 -62.05%
- 18億4400万
- 2022年9月30日 +118.22%
- 40億2400万
- 2022年12月31日 +48.24%
- 59億6500万
- 2023年3月31日 +22.97%
- 73億3500万
- 2023年6月30日 -80.52%
- 14億2900万
- 2023年9月30日 +95.1%
- 27億8800万
- 2023年12月31日 +44.8%
- 40億3700万
- 2024年3月31日 +21.72%
- 49億1400万
- 2024年9月30日 -68.17%
- 15億6400万
- 2025年3月31日 +109.02%
- 32億6900万
- 2025年9月30日 -49.83%
- 16億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/23 15:38
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 パナソニック株式会社 38,439 エレクトロニクス
1 製品及びサービスごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/23 15:38
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 パナソニック株式会社 38,439 エレクトロニクス - #3 事業の内容
- 当社のセグメントと子会社及び関連会社における事業との関連は次のとおりです。2025/06/23 15:38
(注)1 PT. RYOSHO TECHNO INDONESIA は、2019年9月より事業を停止しております。セグメントの名称 関連会社事業内容 主要な会社 植物工場用システムの販売 株式会社ファームシップ エレクトロニクス 海外におけるエレクトロニクス品の仕入・販売 菱商電子(上海)有限公司菱商香港有限公司台灣菱商股份有限公司菱商韓国株式会社RYOSHO TECHNO SINGAPORE PTE LTDRYOSHO TECHNO PHILIPPINES INC. (注)2RYOSHO TECHNO INDIA PRIVATE LIMITED (注)3RYOSHO (THAILAND) CO.,LTD.RYOSHO U.S.A., INC.RYOSHO EUROPE GmbH その他 損害保険及び生命保険代理業 (持分法適用会社)三菱電機保険サービス株式会社
2 RYOSHO TECHNO PHILIPPINES INC.は、現在解散手続き中です。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ① 商品販売に係る収益の計上基準2025/06/23 15:38
当社グループは主にエレクトロニクス関連商品やFA関連商品等の販売を行っており、このような商品販売については、当該商品の引渡時もしくは検収時において、顧客に当該商品に対する支配が移転し、履行義務が充足されることから、一時点で収益を認識しております。ただし、商品の国内販売については、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるものについては、出荷時に収益を認識しております。
② 工事契約に係る収益の計上基準 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/23 15:38
当社は、事業部を基礎とした商品別のセグメントから構成されており、「FAシステム事業」、「冷熱ビルシステム事業」、「X-Tech事業」、「エレクトロニクス事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/23 15:38
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) X-Tech 234 エレクトロニクス 470 報告セグメント計 1,322
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門及び新規事業開発部門に所属しているものです。 - #7 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/23 15:38
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 764 849 フクダ電子㈱ 109,400 109,400 エレクトロニクス事業における販売先であり、電子デバイス品を中心とした取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 有 699 758 516 423 リンナイ㈱ 79,065 78,719 エレクトロニクス事業における販売先であり、電子デバイス品を中心に販売しておりますが、工場設備に対してFA品の納入も拡販活動を行っております。株式数の増加は、取引先持株会を通じた株式の取得によるものでありますが、当事業年度において定期買付を停止いたしました。 無 273 274 211 197 アイホン㈱ 66,573 66,202 エレクトロニクス事業における販売先であり、電子デバイス品だけではなく空調設備、LED照明等も取引しております。海外拠点も含め継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。取引先持株会の定期買付により371株増加しております。 有 173 199 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 17 15 スタンレー電気㈱ 5,300 5,300 エレクトロニクス事業における販売先であり、電子デバイス品を中心に取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 無 14 14 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 2 2 サンデン㈱ 4,000 4,000 エレクトロニクス事業における取引先であり、電子デバイス製品を中心に取引しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 無 0 0
(注) 1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2 定量的な保有効果については、発行会社との取引関係を考慮し記載しておりませんが、資本コストを踏まえ、配当金・取引における収益への貢献等を総合的に検討し、十分な合理性があると判断しております。 - #8 研究開発活動
- 当セグメントに係る研究開発費は14百万円です。2025/06/23 15:38
(4)エレクトロニクス
エレクトロニクスでは、ペストコントロールを支援するクラウド型AIサービス(Pescle)の開発、WARXSSの仮想 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- しかしながら、新規事業の柱であるスマートアグリでは、年度後半から黒字化の目途が立つなどスケール化の段階に入り、今後の収益への貢献が期待されるとともに、植物工場ビジネスで培ってきたナレッジを光合成エンジニアリングに展開するなど、新たな価値の創出を着実に進めることができました。2025/06/23 15:38
また、基幹中核事業であるFAシステム・冷熱ビルシステム及びエレクトロニクスでは、収益力向上の取り組みにより売上総利益率が改善するなど、「事業創出会社」への変革に向けたこれまでの取り組みが着実に成果を出しつつあり、引き続き収益力の強化に向け取り組んでまいります。
次期の業績の見通しにつきましては、連結売上高2,219億円、営業利益55億円、経常利益56億円、親会社株主に帰属する当期純利益48億円を見込んでいます。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/23 15:38
(注) 数量は単位、呼称が多岐にわたるため、省略しております。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) X-Tech 7,166 134.5 エレクトロニクス 110,805 69.3 合計 187,403 78.9
②販売実績 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ・一定の経過期間を超えるものを対象に規則的に簿価切り下げを実施する。ただし、顧客から買取保証を受けて2025/06/23 15:38
いる一部のエレクトロニクス関連製品については、将来の販売見込みが明らかであることから対象から除外す
る。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 商品販売に係る収益の計上基準2025/06/23 15:38
当社は主にエレクトロニクス関連商品やFA関連商品等の販売を行っており、このような商品販売については、当該商品の引渡時もしくは検収時において、顧客に当該商品に対する支配が移転し、履行義務が充足されることから、一時点で収益を認識しております。ただし、商品の国内販売については、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるものについては、出荷時に収益を認識しております。
(2) 工事契約に係る収益の計上基準