経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 60億1000万
- 2026年3月31日 -4.04%
- 57億6700万
個別
- 2025年3月31日
- 49億8900万
- 2026年3月31日 +3.05%
- 51億4100万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、今後の投資に対する効果が償却期間にわたり均等に生じると見込まれること等から、定額法を採用することが費用配分の観点から合理的であると判断したことによるものであります。2026/06/24 15:57
この変更により、従来の方法によった場合と比べ、当事業年度の減価償却費が77百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は同額増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、今後の投資に対する効果が償却期間にわたり均等に生じると見込まれること等から、定額法を採用することが費用配分の観点から合理的であると判断したことによるものであります。2026/06/24 15:57
この変更により、従来の方法によった場合と比べ、当連結会計年度の減価償却費が77百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は同額増加しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)2026年度(第87期)業績見通し2026/06/24 15:57
「ONE RYODEN Growth 2029 | 2034」の2年目にあたる次期の業績見通しにつきましては、連結売上高2,370億円、営業利益60億円、経常利益60億円、親会社株主に帰属する当期純利益47億円を見込んでおります。なお、上記の見通しは現時点で入手可能な情報に基づき当社が判断したものであり、リスクや不確実性を含んでいます。実際の業績は、様々な要因によりこれらの見通しとは異なる結果となることがあります。
2026年度は、これまでの投資を具体的な『成果』へと変える、当社にとって極めて重要な転換点となります。イノベーションを経営の中核に据え、全社一丸となって既存の枠組みを超えた価値創出に取り組むことで、持続的な企業価値の向上に邁進します。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通期の業績の見通しとして公表した経営目標値とその達成状況は次のとおりです。2026/06/24 15:57
(2)生産、受注及び販売の状況経営目標値(百万円) 当連結会計年度実績(百万円) 達成率(%) 営業利益 5,500 5,244 95.3 経常利益 5,600 5,767 102.9 親会社株主に帰属する当期純利益 5,000 5,275 105.5
①仕入実績